年末年始のあいさつが鬱陶しい件について

 年末年始のあいさつが鬱陶しい件

年末年始は慌ただしい上に「あいさつ」なんてものが常に付きまといます。

ダウンタウンの松本さんもこのようなことをつぶやいていました。 

 全く同意!

年末年始って確実にストレスがたまりますね!

人気の松本さんだから後輩もたくさんいて、メールや年賀状での挨拶はひっきりなしなんでしょうね。その上Twitterまで、当然通知設定なんてしてないでしょうけど。

年末と年始の挨拶はいつからいつまで?

クリスマスもストレスがたまります。
何か特別なことをしないといけないような風潮があったり、特別感が街を包んで「リア充」なんて言葉が頭にちらつきます。いつも通り自由に過ごしたいのですが。

「よいおとしを」という年末の挨拶は、クリスマス後から年末までというのが一般的です。でも、小賢しい人になると12月に入ったあたりから「よいおとしを」ってふざけまじりに言う人もいますね。(正直、うるわさいわ、って思います)

 

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします

という年始の挨拶は年が明けてから1月15日頃までとされているようです。

これも、たまにしか会わないのに「よろしくお願いしますも何もないやろ」と思ってしまいます。

ストレスがたまるので年末年始の挨拶は無しにして、いつも通り誰かに会った時は「またよろしく!」「またね!」で通したいと思います。

 

いつだったか一度、2月になろうかというときに「今年会うの初めてだったね。今年もよろしく」って言われた時は鬱陶しいのを通り越して握りこぶしを握りしめて「ソウダネ、コトシモヨロシク、コトシモヨロシク(棒読み)」と言った気がします。当然漢字で書くと「夜露死苦」です。

 

でもブコメに「今年はお世話になりました」とか「今年もよろしく」なんて書かれると悪い気はしないと思います。年始の挨拶は三日目ぐらいから内心「うっとうしいわ!」なんて思いながら読むかもしれないので、早めがいいかな?

いや、面倒なのでいつも通りでいいです!夜露死苦

 

年末年始のあいさつってストレスになるっていう話でした。