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夜明け前

ケダルイノ・サンダルビーチ 著

岡村靖幸 岡村ちゃんについて書いていたらなんだか泣けてきちゃったんだよ。

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岡村靖幸復活

 

Yahoo!ニュースの見出しがすごい

 

岡村靖幸、3度の逮捕経ても衰えぬカリスマ性

headlines.yahoo.co.jp

*元記事なくなってます

タイトルこれかい?!

そこかい?!
ファンとしては辛いけど、一般的な印象ってもうこれしかないの?!(涙)

 

岡村ちゃんが円滑に活動できなくなった背景には尾崎豊の死(1992年4月)があったように思う。

岡村ちゃんが先輩として慕っていた尾崎豊の死は、岡村ちゃんになんらかの影響を与えていたのではないかと勝手に思っている。


1990年に天才的アルバム『家庭教師』が発売され、その後1995年に『禁じられた生きがい』が発売された。

その後、アルバム『Me-imi』が発売されたのは2004年なのだ。

当時の岡村ちゃんのインタビューなどを読んでも、歌詞にこだわるあまり楽曲が完成しないというスランプに陥っていたようだった。だから今の岡村ちゃんの快調っぷりは本当に嬉しい!!!!!!

2013年に発売された『ビバナミダ』から順調にリリースが続いている。

心から岡村ちゃんおかえり!と言いたい。

 

岡村靖幸の音楽はPOPアートのようである

岡村ちゃんは音楽オタクだと思う。

そしていろんなことに対して好奇心旺盛。

岡村ちゃんの音楽はあらゆるジャンルの音楽の要素がちりばめられている。音作りがほんとにマニアック。

思わずニヤリとする。

いろんなアーティストがリスペクトする人の名前に岡村靖幸の名前が上がるのも不思議ではない。

岡村ちゃんの魅力にはまるとみんな岡村中毒になるのである。

これを専門用語で靖幸ちゃんが頭から離れずキッチンで奥さんが乱れてしまうで症といいます。

治療には靖幸ちゃんのライブに行く以外ありません!

 

これからも是非、無理しすぎずに、でも頑張って活躍してほしい。

 

 

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